外飲み記録 和おん アジのタタキ オコゼの造り 鱧の焼き霜 エビフライ のど黒の煮付け


本日の和おんは飛露喜の特別純米を頂いています。

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まずは加太産のアジのタタキ。非常に美味。

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続いて淡路産オコゼの造り。本日のオコゼはふわふわ感8割、シャキシャキ感2割くらい。

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同じく淡路産の鱧を焼き霜で。

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オコゼと鱧の内蔵系はまとめて湯引きポン酢で頂きました。

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エビフライ。

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ご無沙汰だった紅瞳ののど黒。
最近仕入れが無かったので、どうしたのかと思っていましたが、紅瞳はちょっと高めのお値段なので売れ残ってしまうために、仕入れを積極的にできなかったとのこと。
自分も毎週は頼まないので仕方ないかな。

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オコゼのアラは当然アラ汁で。

ここのところ安いけれど敢えて和おんで食べなくても…というような魚ばかりが品書きに並んでいて、ちょっと仕入れの傾向が変わったのかな?と思っていましたが、本日は以前のどの魚を食べようか迷いながら厳選してオーダーするいつもの和おんの品揃えでした。
個人的には新鮮で美味しくちょっとレアな魚を大衆店以上高級店未満のお値段で頂くことができるのが和おんの魅力(あと日本酒)なので、できればこのスタイルで続けてほしいですが、所詮一人客なのでそんな要求はできませんw
飛露喜は三合、ご馳走様でした。

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